アクションスターのジェット・リーが、初めて挑戦した3D時代劇アクション映画「龍門飛甲」。
本作は、ツイ・ハーク監督がメガホンを取り、92年のヒット映画「ドラゴン・イン」のリメーク版。
同監督は、リーとは90年代「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ」シリーズ以来、
14年ぶりの再タッグとなる今話題の注目作である。
同作でジェット・リーの出演ギャラについて、約10億円(1億香港ドル)を超えたのでは?
と話題になっているが、本人は、取材に対して「それ、どこで聞いたの?」と否定した。

★否定はするものの、当たらずも遠からずカモ・・・。

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